安心してレーシックを受けてよい理由

安心してレーシックを受けてよい理由

レーシックについて安心して受けてよい理由をポイントにしてまとめてみましたので参考にしてください。
◎レーシックとは、角膜にレーザーを当てて行う視力回復手術で、眼球に当てるわけではないので失明の危険はありません。
◎医師が屈折矯正手術を積極的に勧めることはありませんし、納得されるまでは手術をおこないません。
◎後遺症の心配はないかと言われる方も居られるでしょうが すでに、レーシックが始まって10年以上時間経過して結果が出ているので安心していいと言えるでしょう。
◎手術中に瞬きをしたり、目を動かしてもちゃんと追跡装置などがついていますので、大丈夫。麻酔をしますから痛みもなく、その麻酔も点眼なので痛くありません。
◎世界でもっとも厳しい安全基準で有名な米国の食品医薬品局(FDA)がこの手術を認可しているので安心といえます。
以上のようにレーシックは安心して受けることのできる視力回復手術ですが、特に強い近視、角膜が薄いなど、レーシックを受ける適正が際どい人は、少なくても2つ病院で医師の意見を聞いたりすることが必要でしょう。信頼の置ける医師の下で、リスクを把握し納得した上で手術を受けることが重要です。